画像処理ソフトウェアがあれば簡単にサイズの変更はできますが、ここではWindowsの標準ソフトであるペイントを使った簡単な例を紹介します。
「スタート」⇒「プログラム」⇒「アクセサリー」⇒「ペイント」を選択しペイントを起動します。
「ファイル」⇒「開く」から小さくしたい画像を開きます。
メニュー「変形」⇒「伸縮と傾き」を選択します。
縮小率を設定します。このとき水平方向と垂直方向には同じ値を入れます。
↓
実際に縮小した画像を見て、大きさがだいたい合っているかどうか確認します。
だいたい合っていれば、メニュー「変形」⇒「キャンバスの色とサイズ」を選択します。
↓
ディスク上のサイズが100,000バイト以下になっていることと、
幅が500以下になっていることを確認します。
以上を確認したら名前をつけて保存します。
元が大きいファイルはこのファイルをアップロードしてください。
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